宣言
2026年10月1日 宣言
28歳、0円からAIだけで売上1億を作ります。期限は2028年2月末。
現在地:会社の前期売上0円、フォロワー0(2026年10月時点)
30歳になる月の末が期限です。達成できるかは正直わかりません。数字を出さないAI発信者が多すぎるので、私は全部出します。
下振れた月も失敗した月も、毎月の実数をそのまま出します。訂正は消さずに追記します。【1億に数えるもの】
受注した仕事の売上のみ(制作・保守・コンサル・顧問・研修・講演)。2026年10月以降の入金が対象です。【数えないもの】
講座・教材などのコンテンツ売上と、広告・タイアップ収入。別枠で公開します。2026年9月以前の売上も数えません。【AIの使い方】
納品物をつくる作業は、すべてAIを使います。将来、社員や外注が入った場合も、AIと人の分担を毎月の内訳に書きます。最新の数字はプロフィールと、毎月のレポートページに。
定義の全文:https://uuo.co.jp/report/rules/
じゅんいち(UUO株式会社 代表取締役)。X の固定ポストと同じ文面です。投稿後は編集しません。
2026年10月1日 追記:宣言の文章を、同じ日のうちに読みやすい並びへ組み替えました。数え方は変えていません。初版のポストはXから削除したため、初版の文章を下に残します。
初版(2026年10月1日。Xのポストは削除済み)
2026年10月1日 宣言(初版)
28歳、AIだけで1億作ります。ルールを先に宣言します。
- 数えるのは、会社として仕事を受けた売上だけ(制作・保守・コンサル・顧問・研修・講演)
- 納品物をつくる作業は、すべてAIを使います。人を増やしても外注しても同じです。どこをAIが担い、どこに私以外の人(社員・外注)が入ったかも、毎月の内訳に書きます
- 講座・教材などのコンテンツ売上と、広告・タイアップ収入は別枠で公開し、1億には数えません
- 数えるのは2026年10月以降の入金のみ。会社の前期売上は0円(今期も公開開始までは0円)。それ以前は知人のHP制作1件だけで、これも数えません
- スタートは売上0円、フォロワー0(2026年10月時点)
- 期限は2028年2月末。30歳になる月の末です
- 毎月の実数を、下振れた月も失敗した月もそのまま出します。訂正は消さずに追記します
達成できるかは正直わかりません。
数字を出さないAI発信者が多すぎるので、私は全部出します。最新の数字はプロフィールと、毎月のレポートページに。
定義の全文:https://uuo.co.jp/report/rules/
数え方
- 数える:2026年10月1日以降に入金したクライアントワーク。制作・保守・コンサル・顧問・研修・講演の6区分。保守は、納品したサイト・仕組みの保守・運用の月額です。相手が法人でも個人事業主でも、事業に対する役務の提供なら数えます
- 相手が個人のとき:契約相手が個人の場合は、個人事業主の事業に対する役務だけを数えます。個人の学習・副業支援を目的とした指導は、形式が個別でもコンテンツ側です。講演・登壇は、依頼元が法人・団体・個人事業主なら数えます。判定に迷う案件はコンテンツ側(数えない側)に倒します
- 関係者からの発注:知人・親族・私が役員や株主の会社からの発注も、契約と入金があれば数えます。月次レポートで「うち関係者◯件・◯円」と件数と金額を書きます
- 成果報酬:クライアントと直接契約した広告運用などの成果報酬は、コンサルとして数えます。ASP経由の成果報酬と紹介料は、発信収益(別枠)です
- 「AIだけで」の条件:納品物をつくる作業は、すべてAIを使います。人を増やしても外注しても同じです。どこをAIが担い、どこに私以外の人(社員・外注)が入ったかは、月次レポートで区分ごとに1行ずつ公開し、あとから検証できるようにします
- 境界:クライアント向けに作ったツールや自動化の開発費は数えます(クライアントワーク)。自社が提供するSaaS・ツールの利用料は数えません(コンテンツ売上として別枠)
- 計上:入金ベース・税抜・入金月。分割払いは入金ごと。年額などの一括入金は、入金した月に全額。契約総額は積みません。破格や実験協力の案件も入金額そのままです
- 返金・値引き:返金した月の「返金」の行に、金額・件数・どの区分の返金かを書き、今月の実数と累計から引きます。区分の金額と件数は入金があった分だけです。過去の月は書き換えません
- 実費・外注・預かり金:納品に必要な実費(サーバー・ドメイン・有料プラグインなど)は上乗せせずに請求し、請求額のまま数えます。外注費は契約金額に含めて数え、「人が入った工程」に書きます。クライアントの広告費など、預かって支払うだけのお金は、どの数字にも入れません
- 数えない(別枠で公開):1億には数えず、実数は公開する別枠は3つです。コンテンツ売上/発信収益(紹介料を含む)/補助金・助成金(売上ではない収入)。コンテンツ売上は講座・教材・有料note・コミュニティ・自主開催セミナー・テンプレ・SaaS・自社ツールの利用料など、発信収益は広告収益・タイアップ・スポンサー・アフィリエイト・紹介料(ASP経由の成果報酬を含む)などです。コンテンツ売上と発信収益はどちらも会社の売上ですが、「1億の作り方を売った売上」や「フォロワーの換金」が1億に混ざらないように分けます
- 公開する数字:今月の実数/累計/残り月数/フォロワー数(各SNSの実数)と、別枠のコンテンツ売上・発信収益・補助金・助成金、案件の件数(うち関係者の件数と金額)と種別、区分ごとに「AIで担った工程」と「人が入った工程」
- 公開しない:月ごとの目標ライン・成長率。目標ラインを引くと毎月「未達」の見出しを自分で作ることになるので、実数だけを出します
- スタートの実態:会社の前期売上は0円(今期も公開開始までは0円)。設立からの売上は知人のHP制作1件だけで、これは数える窓の外です
- 数え方の変更:公開後に数え方を変えるときは、上書きせず、日付と理由を付けてこのページに追記します。適用は変更日以降の入金だけで、過去の月はさかのぼって数え直しません
公開の手順
- 正本はこのサイトの月次レポート(一覧と月別ページ)。途中で移しません
- 毎月1日を目標に、遅くとも7日までに前月分を掲載します。公開の判定は各ページの掲載日時で行い、SNSへの投稿は判定に使いません
- 8日以降になった月は「スキップ」として数え、隠しません
- 訂正は上書きせず、日付と理由を「訂正・追記」に残します。公開時の数字は保存し、変わった数字には「初出」を併記します
- 最終回の2028年2月分は、2028年3月の第1週に結果として公開します